Image アジアヘッドクォーター特区 航空写真 ※1

Image品川インターシティ(徒歩19分/約1,520m・平成28年11月撮影)

FUTURE

〜世界中が注目する未来の街へ〜

進化しつづける。未来にいちばん近い街へ。

Imageアジアヘッドクォーター特区概念図(品川駅・田町駅周辺)

さらなる国際戦略都市へ
アジアヘッドクォーター特区構想が進行中

世界における東京都の地位向上を推進するために定められた「アジアヘッドクォーター特区」。そのひとつに選ばれたのが「品川」「田町」駅を中心とするエリア。海外の業務統括拠点や研究開発拠点を誘致し、アジアの拠点としてさらなる発展を目指している。さらに、東京都は拠点性を高める道路ネットワークとして、環状4号線の整備・延伸を発表。延長はおよそ29kmにもなり、地域内外とのビジネス、観光の交流を促進する架け橋としての役割を担う。

  • 約50年ぶりとなる山手線新駅誕生。

    2020年、「品川」駅〜「田町」駅間の約13haの広大な敷地に山手線・京浜東北線の新駅が開業予定。

  • 新駅前に国際拠点の街を創出。

    新駅エリアには、魅力ある国際拠点の創出を求めた大規模再開発を計画。

  • リニア新幹線2027年開業予定。

    品川を始発にする、リニア中央新幹線。最速約40分で品川-名古屋間を結ぶ。

※1.掲載の航空写真は、現地周辺の空撮写真にCG加工処理を施したもので、実際とは異なります。
※出典元 ■アジアヘッドクォーター特区:東京都 知事本局 総合特区推進部、「アジアヘッドクォーター特区ホームページ」より ■品川・田町間新駅/国際的な交流拠点:東日本旅客鉄道株式会社、プレスリリースより(2014年6月3日)。 ■リニア中央新幹線:リニア中央新幹線計画(事業主体:東日本旅客鉄道株式会社 開業予定:2027年※遅れる場合がございます):東海日本旅客鉄道株式会社、「中央新幹線(東京都・名古屋市間)環境影響評価準備書」より ※全国新幹線鉄道整備法第八条に基づき、国土交通大臣が東海旅客鉄道株式会社に対して中央新幹線の建設を指示。環境アセスメントを実施中。 ※本内容は計画段階のものであり実施を確約するものではありません。計画内容は将来変更する場合があります。あらかじめご承知ください。